第18回 「脊振山 茶談議」のお知らせ
だんだんお茶からは外れていっていますが・・・。
第18回 「脊振山 茶談議」
日時 平成21年9月26日(土) 14時から
場所 修学院 吉野ヶ里町坂本 (旧 東脊振村坂本)
テーマ 田代洋丞 ワケギ物語
参加費 諸経費として300円 勿論、「ただも良し、・・」
ネギを食べても空腹は満たせませんが、いろんな料理になくてはならない食材、そして健康維持増進の成分を含むことは、茶と類似しています。ネギ属にはネギ、タマネギ、ニラ、ニンニクなど、多くのの馴染みのものがありますが、ワケギ(分葱)もその一つです。今回は、佐賀大学副学長で、いろんな野菜の研究を為されてきた田代洋丞さんによる、ワケギのお話しです。
当日の概要は次のとおりです。
1.ワケギと近縁なネギ類の形態と分布
2.ワケギの起源
3.ワケギの休眠・耐寒性
4.ワケギの品種改良
などです。
背振山麓の修学院の境内には、一足はやい秋が訪れていることでしょう。お茶を手に、日頃は聴くことのないワケギのお話に、気楽にお越しください。
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このお知らせメールを読んで、うげっ!と思いました。
私はネギが大嫌い!薬味程度に入っているのはいいけど、主役を張るなんてとんでもない! ワケギが何か知らずにお総菜を買って食べたときは、かなりブルーになりました。
友人みんなで鍋をするときに、むうみんさんが「鍋にネギを入れない」と聞き、私と同じくネギ嫌いと判明。どろどろになるあの感じがイヤなんよねえ。ねぎまはオッケーだけど、鍋にネギはダメ、とそこまで同じ意見でした。ねぎ焼きもいらない!薬味で十分!
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