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2009年10月28日 (水)

釜炒り茶を抱えて帰阪の博士

11月29日(日)開催のお茶の文化祭「茶遊散策inおおさか中崎町」には、釜炒り茶を特集したコーナーも登場します。そこの担当の博士が、先日佐賀に行き、ちょうど釜炒り茶がテーマの「脊振山茶談義」にも参加して、村岡さんの案内で、釜炒り茶の製造の現場も何カ所か見学してきた模様。もちろん各所で釜炒り茶も入手。

どんだけ茶遊散策で味わえるんかな~?楽しみです。

「茶遊散策inおおさか中崎町」は、ただいま前売り受付中です。イベントサイトで申込み方法をご確認ください。サイトは当初WindowsのInternet Explorerでは正しく表示できていませんでしたが、現在は修正済みです。

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コメント

「西暦1610年、オランダ東インド会社が日本の平戸からヨーロッパへ伝えた初めての茶は、ひょっとすると『嬉野製釜炒り茶』だった“かも”知れない!」これが今回の歴史ロマンチック・ストーリーのテーマです。時にヨーロッパはバロック時代の幕開け。日本茶がそこで飲まれたかも知れない西欧的タイムスリップ擬似空間で、華麗なバロック絵画と優雅なバロック音楽に浸りながら、当時を偲ばせる本格的製法で製茶された、現在入手しうる最高クラスの『嬉野製釜炒り茶』の味と香をお楽しみください。(博士より)

そういえば、そうゆうコーナー毎の詳しい宣伝ってまだどこにも出してないよね。

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