最近のトラックバック

« 本戎・ラリー・乗り鉄 | トップページ | 第22回「脊振山 茶談議」のお知らせ »

2010年1月16日 (土)

プッチンプリン1kg

ロフトをぷらぷらしていたら、でっかいプッチンプリンを作るセットを見かけた。グリコの「手づくりプッチンプリン」です。サイズ(W)141mm (D)141mm (H)147mm と、かなり大きく1980円也。

売り場には作り方を説明するビデオがあったので、しばし鑑賞。プッチかわいいなあ。おねえさんのエプロンも気になる。

用意する道具で既にハードルが高い気がするんですけど・・・。プリンを溶かす大きい鍋(2L以上)・カラメルを溶かす鍋・粗熱を取るための深い鍋。

牛乳1リットルが必要なところでも、一緒に見ていた人から「うお!」と声が上がっていましたが、8時間冷蔵庫で冷やすところでは、「えー、そんなに」とまたもや驚きの声。

手軽に買えるけど、作るのは大変そうだ。詰め替え用も一緒に売っていました。1050円也。

« 本戎・ラリー・乗り鉄 | トップページ | 第22回「脊振山 茶談議」のお知らせ »

コメント

やっぱり、でっかいプリンは、憧れなんだな~。京都にもバケツプリン作ってくれるお店があるよ~。

クリスマス時期にはお菓子の家を作れるキットとかも見かけたよ。でも接着剤にするカラメルとかは自作しないといけないみたいで大変そうだった~。

夢のお菓子の陰には苦労が。現実ってそんなもんか~。

中国のスーパーマーケットで、小さい子どもなら中に入れそうなぐらいの大きさのお菓子の家が展示されているのを見たことがあります。たぶんお菓子部分は表面だけでしょうけど。

見た目重視でお菓子を作るのは、やはり大変ですな。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/78962/33015649

この記事へのトラックバック一覧です: プッチンプリン1kg:

« 本戎・ラリー・乗り鉄 | トップページ | 第22回「脊振山 茶談議」のお知らせ »

ティー太のサイト

無料ブログはココログ