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2015年6月の4件の記事

2015年6月25日 (木)

ロマンシング佐賀2 一部期間延長!

佐賀県とスクエアエニックスのコラボレーション企画「ロマンシング佐賀2」は6/28までのイベントですが、イベントの一部が期間延長になりました!スタンプラリーは予定どおりに終了かあ。お得に佐賀旅クーポン利用して、唐津編を押しに行きたかったなあ。コラボメニューはなかなかおもしろいので、佐賀に行ったら楽しんでみてくださいね。

<8月16日までの期間延長イベント>
ラッピング列車
駅装飾
ロマ佐賀2連携グッズ&コラボメニュー

<6月28日までのイベント>
スタンプラリー観光アプリ編
スタンプラリー 佐賀・小城・多久・唐津編
写真投稿サイト「よかとこばい佐賀」

そういえば、6/27(土)には「ロマンシング佐賀の旅」というJR九州旅行のイベントがありますね。ラッピング列車貸切でお弁当とオリジナルグッズがもらえて、ファン交流ができるみたい。3500円は高いのか安いのか、むむ。

2015年6月17日 (水)

佐賀をお得に旅するクーポン!

「佐賀県への旅行が最大15,000円引き!!」

という投稿を佐賀県首都圏営業本部のFacebookで見かけて、一体どうゆうこと?と思いましたが、インターネットの特設サイトから予約すると使える割引クーポンがあるそうです。国の創設した地域住民生活等緊急支援のための交付金を活用しているとのこと。

クーポンを取得できる特設サイトやキャンペーンの詳細は、佐賀県観光連盟のウェブサイト「あそぼーさが」http://www.asobo-saga.jp/campaign/wakuwaku.html を参照。

クーポン発行期間及び利用期間は、平成27年6月15日(月)~10月20日(火)、先着順です。割引金額は、佐賀県内宿泊で最大10,000円、佐賀県内宿泊と佐賀空港発着定期便利用で最大15,000円。


こんな投稿見ちゃったら、妄想大会開始ですよ!

嬉野温泉にある1泊2万円の部屋が1万円で泊まれるのかあ。贅沢料理と露天風呂付きのお部屋~♪

とか。

1泊4000円の安い宿泊先に5泊しても宿泊料1万円かあ。プチ佐賀暮らしをして、ランチブック巡りしようかなあ

とか。

あ、みなさんはごく一般的な佐賀旅行計画にして、ぜひともこの機会に佐賀デビューしてみてくださーい!

2015年6月14日 (日)

第15回 「座・茶論」のお知らせ

第15回 「座・茶論」

日時   平成27年6月27日(土)  午後2時~
場所   場所 佐賀大学同窓会館(佐賀大学本庄キャンパス)
話題提供 宮崎秀雄 「茶業を取り巻く状況と最近の研究動向」
参加費  諸経費として 200円 
連絡先は、佐賀・茶学会の案内ページを参照

当日の概要は次のとおりです。

1.全国及び佐賀県の茶を取り巻く状況

九州管内茶市場並びに静岡茶市場における平成27年産一番茶の取扱数量は軒並み前年を下回っており、静岡、鹿児島、宮崎、熊本は取扱金額が約2割少なくなるなど、茶業界をとりまく環境は非常に厳しくなっている。
このような状況の中、国や主要産地および大手ドリンクメーカー等がどのような戦略を立てているか、また佐賀県茶業のこれからについて報告する。

2.日本茶業学会に見る最近の研究動向

第二次世界大戦後の茶業再建を目的として、昭和22年「茶業技術協会」が設立された。その後、幾度かの名称が変更され、平成26年「日本茶業学会」となった。平成26年に福岡県八女市で開催された日本茶業学会から茶業研究の潮流について報告する。

3.日本茶アワードの新しい試み

「日本茶をもっと楽しくおもしろく」をキャッチフレーズに、2014年に新しい審査方法でAWARD(品評会・コンテスト)が開催された。このAWARDは、新たな審査方法を提案し、消費者の視点も取り入れて審査を行うものである。生産者や流通業者が仕上げた自慢の「うまいお茶」「香りのお茶」を出品し、消費者の求める多種多様なお茶の最高品を「見える化」して、広く多くの人々が愛飲する新時代の茶文化を創造すると同時に、それが海外にまで波及する皆で豊かな茶を発掘し更なる日本茶の消費拡大につなげていく試みである。

このコンテストでは佐賀県が開発した新型の紅茶審査器具が用いられた。ここでは、これまでの全国茶品評会とは異なる審査方法、お披露目の仕方をされた日本茶AWARDを紹介し、これからの喫茶文化を提起する。

2015年6月 1日 (月)

容赦ないマンゴスチン

先日、大阪城公園で開催されたタイフェスティバルへ行ってきました。そこでマンゴスチンだけ売っているブースがあって、積極的に試食をすすめており、食べてみました。中身の見た目はライチみたいで、食感はライチとイチジクの間ぐらい。味はライチに近い感じです。中の種も食べられます。なかなか買う機会は無いと思ったので、3玉500円で購入。

01

店のおにいさんが一玉ずつ丹念に手で触って選んでいました。

後で買った友人が、剥いてみたらえらい色になってた!と言っていたので、早めに食べねば、と買って二日後ぐらいに包丁で切れ目を入れて、皮を剥き、一玉食べました。うまいわー。

しばらく日があいてしもて、一番大きいものを食べようと、皮に包丁を入れてみたら、

めっさ固い!

なにか剥き方間違ってる?と思って調べてみたら、天津甘栗の皮を剥くときみたいに、真ん中に親指の爪で切り込みを入れてぱっくり割る、と書いてあったけど、

そんなことしたら突き指するぐらい固いよ!

他には、台に押しつけて上から押す、というのもあったけど、それではビクともしないぐらい固い。仕方ないので、少しずつ削って皮を減らしていきました。

やっと中身の端の方が見えてきてびっくり。

02
中身をくりぬいてお猪口にしたいぐらい、皮が分厚いやん!

にいちゃん、厳選しすぎや!もう今晩はマンゴスチンで疲れた。

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